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<オリックス4-1西武◇19日◇ほっともっと神戸>
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2回2死から森の頭部にぶつけて危険球退場となった先発・バリントンの穴をオリックスの救援陣が埋めた。
2番手の前田は「緊張する暇もなかった」という緊急登板で1回1/3を1失点。13年10月7日のロッテ戦以来、559日ぶりの勝利を手にした。ウイニングボールをもらい「勝ち投手はマエストリだと思ったので“すいません”」と笑った。9回は、平野佳の代役守護神・馬原が無失点で抑えて、ソフトバンク時代の11年10月18日以来、1279日ぶりのセーブ。「チームが勝つことが一番。セーブはおまけ」と話していた。
(ソースはスポニチアネックス)
あの満塁のピンチを凌いだことがすべて。
緊急を乗り越えたことが本当に素晴らしかったと思います。
しかし、5回未満で先発が下がったときの勝ち投手ってややこしいな(笑)
たしかに、勝ち投手マエストリやと思った人も多いと思う。
馬原もフラフラしながらも無失点で切り抜けたことで、ピッチングにゆとりが出始めるんじゃないかと思います。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
