おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックス福良淳一監督(57)が投手陣援護を厳命した。
28日から始まるソフトバンク、西武、ソフトバンクとの9連戦に向けて「何とか打つ方ですね。後ろのピッチャーもかわいそう。早く点を取らないと」と攻撃陣に奮起を促した。
チーム防御率はリーグ2位の3・60ながら、打率は5位の2割3分3厘と低迷している。この日、遠征先の札幌から帰阪した。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス福良監督が低調打線に喝 投手陣には同情
大胆な気持ちで、攻めの野球をしてほしいところですね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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しつこいようですが、
福良氏っていつもそういう言い方だけ・・・
ほんま、うんざりです。
選手の調子がいつまでたっても上がっていかないのも、あなた逹の指導力不足、能力の無さもあるはず。
ならば、なんとか皆が調子上がっていくように、とりあえずは、なんでもええからなんかせえよ、やってみろよ!!っていう思いで一杯です。
できた指揮官なら、こういう時に “マジック的” なもんを発揮できるはず。
選手側ばっかに、要求、責任をもっていくってのは、いかがなものか!と思います。
きつい事言うようですが・・・
モリケンさん
コメントありがとうございます!
先日、福良監督は岡田に付きっ切りで打撃投手を務める様子などありましたね。正しいかどうかは別にして、陰では必死にやろうとしていると思います。
もちろん、右も左もわからん若手(例えば、大城あたり)に関しては首脳陣の指導力不足にウェイトを置いていいと思いますが(本来はダメやけど)、主力がアカンのはそれこそ100%、自己責任で頑張ってもらわな困る、というのもあるんやとは思いますね。
正直、私自身もそうでしたが「首脳陣さえよければ…」という思考回路に反射的になってしまうこと、多いと思うんです。特にうちのファンはね。
今も思いますが、岡田元監督、森脇元監督をあんなアホみたいな切り方してしまった時点で首脳陣もノビノビできていないのもあるんやろうな、と私は感じるようになりましたね。
HALさん、ありがとうございます。
そうでしたね。
Tへの手助け、ありましたね。
T、ナカジ、だっちゃん、 光、
下の駿太、宮崎、武田・・・
これらの中堅からベテランにかかるメンバーは、言われる通り、自分の型もできてて、ある意味指導からは卒業してる立場になりますかね。
なんで彼らの立場では、自らの力で、なんとか不調の域から脱していかなあかん、という事になりますよね。
・・・となると、そういう ” 自らの危機管理 ”
ができない?プレイヤーが多い、という事になるんでしょうか。
ちょっと話しはずれるんですが、
こういう時、”あの” 仰木さんやったら、どうしてたかなぁ・・・て、よく思ってしまうんですよね。
ま、あんなNPB史上に残る名指揮官と、福良氏を比べてしまう事自体、 あり得ない事なんでしょうが・・・。
思うに、今現時点ではある意味、打線は底的な状況。
でも、なんかひとつのきっかけで、今の獅子打線までとは言わずとも、かなりの打線に変貌できる・・・と思うんです。
せっかく、OBの康雄さんも呼び戻したんだし、なんとか、なんとか、全体でこの窮地を乗り越えて欲しいもんです!!
モリケンさん
コメントありがとうございます!
で、安達は病気をきっかけに一気に変わったんですよね。脆さが消えたというか(岡田政権一年目のときの安達は…)。
誰が監督になろうが、そこで軸を持っていかれるような選手ってことがそもそもいけないと思いますしね。
危機管理、言い得て妙かなと思います。口にするだけで結果に繋げられない選手が多すぎると思いますね。
仰木さんの真似はせんで良いと思うんですよね。そもそも人間的な持ち味が違うと思いますしね。
仰木さんやったらただシンプルに数字だけでポンと並べるオーダーを組む(そういう話を聴いたことがあります)かもしれませんが、それも絶対善ではないですしね。
なんせ頑張れ!ってことですね。