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オリックス先発のアンダーソン・エスピノーザ投手(27)が左脇腹に違和感を覚え、緊急降板した。
打線が4点を先制した直後の2回。西武先頭のセデーニョへの2球目を投じた直後、右手を挙げて異変をアピール。ベンチに下がり、そのまま2番手の権田琉成投手(25)がマウンドに上がった。
岸田護監督(44)は試合後に「明日次第。なんとも言えないですね」と厳しい表情だった。今季はここまで先発ローテーションを守ってきた助っ人右腕。CS進出を決めているチームにとって離脱となれば痛手だ。
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⇒【オリックス】CS大丈夫?岸田護監督「何とも言えない」左脇腹違和感で緊急降板エスピノーザに
エスピ、こういうのは今までたしかなかったような…非常に心配です。しっかし大事な時期にただでさえ枚数不足の先発陣にこの事態は苦しい…
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