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オリックスの秋季キャンプが2日、高知・東部球場でスタートし、主砲の再生計画が始まった。T-岡田外野手(30)が一心不乱でバットを振った。
「いろいろ試している中でいいものも出てきた。これを続けていきたい」
正午過ぎから安達とともにランチ特打。時折、田口壮新1軍野手総合兼打撃コーチ(49)の助言を仰ぎながら、120スイングで15本のサク越え。右翼にある高さ約20メートルの防球ネットを越える場外弾も1発、放った。
修正点はボールのとらえ方。今季は速い直球に打ち負けないよう、ポイントを前にしていたが、田口コーチは「イメージをもう少し中でボールをとらえるように」と指摘。引きつけることで、大砲本来の打撃を取り戻すことが狙いだ。
T-岡田も「自分のなかでもズレがあった」と修正点を理解。新スタイルをモノにし、2010年の本塁打王(33発)が、再び輝きを放つ。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリ・田口C、「T-岡田再生計画」着手
どうやら、岡田はポイントを前にしたら変化球がクルクル…って感じもありましたしね。
それに、刺されることはあっても力で負けることはないと思いますし、引き付けて持ち上げるような、あの美しいホームランを量産できるようにしてほしいですね。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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