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オリックス・阿部翔太投手(32)が20日、今キャンプ初めて本格的なブルペン投球を行った。
オフに右第九肋骨を疲労骨折し、キャンプでは別メニューでの調整を続けていた右腕は21球を投じて140キロを計測。「出力が出た時に痛みがきたら(調整が)逆戻りになるので、そこだけが不安だった。今投げた感じでは痛みも全然ないんで、(出力をさらに)上げていっていいかな」と、安どの表情を浮かべた。
今後はブルペン入りの頻度を増やし、キャンプ期間中に実戦形式での登板を目指す方針。17登板にとどまった昨季からの巻き返しを図る右腕は、「とにかくまずは球数を投げていきたい」と先を見据えていた。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス・阿部が今春初のブルペン入り 右第九肋骨の疲労骨折から回復し「痛みも全然ない」
阿部、故障したのが直近で慎重な調整になっていましたがひとまずブルペン入りできたとのことで…。出力はまだまだこれからだと思いますが、なんとか戦力として戻ってこれるように…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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