こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックスバファローズ VS 千葉ロッテマリーンズ
(2023/5/14 6回戦 那覇・セルラースタジアム)
勝利投手 西野 (3勝3敗0S)
敗戦投手 東 (1勝3敗0S)
<バッテリー>
(マリーンズ)西野 – 田村
(バファローズ)東、古田島 – 若月
<本塁打>
(マリーンズ)岡 4号ソロ(2回表・東)
■雨天コールドとはいえ…
※今日はハイライトです…
いやぁ…仕事をしていた中アプリ見てたら…6回の通知か?と思ったら…
【終了】
となっていて…うーん…。無念の負けですね。雨天コールドとはいえ、もはや力の差で負けているような試合内容というか…。
東は感覚、戻ってない感じなんですかね…?
先日の内容に引き続き、立ち上がりに難のある投手、みたいになりかけているのが非常に心配。うちの打線にいきなりの3点は重い…。その裏1点止まりの攻撃になったあとソロ被弾でもはや万事休す感すら…。
3回以降は粘っていたとはいえ、本来東に求めたいのはそれよりワンランク上の投球だったはずで…。被安打10もあり、5回投げ切れませんでしたし…ちょっとこれではね…。開幕のころの姿はどこへ…。
■宜保ちゃんの凱旋は守備で盛り上がったけれど…
一方で野手も…親戚40人という凄まじい応援を受けた宜保ちゃんの凱旋は併殺処理の守備で盛り上がり作れたのは良かったと思うんですが…そこしかない、に近い試合になってしまい…。宜保ちゃんも無安打でしたしね…。
結局、相手方の西野も初回が不安定だったわけですが、そこを逃したのがすべて。中川の1点止まりじゃね…。そのあとは2つの併殺もありチャンスを活かせず…。
なんというか、ほんと試合が淡々としていますよね。
水本ヘッドが’21年、’22年の話をしていましたが、あれはコロナでどこのチームも戦力がガクッと落ちたからこそという面も少なからずあって…。少なくとも、ここまで「ただ、負けているだけ」に見える今のような状態のままでは上がっていける画は浮かばない、というのが正直な印象ではありますね。
■借金が最多をさらに更新…
しっかし、これで借金がさらに最多を更新して5。ちょっとこれ、どうやって立て直しますかね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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