こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
ディクソンは今日をきっかけにしてくれれば…。
オリックスバファローズ VS 横浜DeNAベイスターズ
(2018/6/16 京セラドーム大阪)
勝利投手 三嶋(4勝0敗0S)
セーブ投手 山崎(1勝1敗14S)
敗戦投手 近藤(2勝2敗0S)
<バッテリー>
(ベイスターズ)濱口、パットン、砂田、三嶋、山崎 – 高城、嶺井
(バファローズ)ディクソン、山本、増井、吉田一、近藤 – 若月、山崎
■ディクソン、見殺し…。
うーーーーーん…今日の負けは痛いですね。1点で勝てた試合だけに…。
しかしディクソンは良かったですね。7回2安打無四球投球ですからね。なぜこれで勝てない…。
もちろんね、筒香・ロペスらが不在でしょっぱい打線だった面は否めないですが、それでも内容がついてきた投球ってところで心の支えにはしていけると思うんです。いいイメージは保った状態で次の登板に向かってほしいと思います。
しかし、今日は投手陣はよう頑張ってくれたと思います。
山本・増井・吉田一将は1点台そろい踏みで、もう何も心配せんでいいぐらいの感じに見えますね。3人とも同点キープでのホールド付きましたしね。
ただ、近藤は…うーーん…やっぱり、失点するときは四球が絡んでしまってますね。
特に大和はそう調子がいいように見えなかっただけに余計に痛かったです。嶺井が進塁できない打球を放った時はまだツキが残っているか、と思ったんですが…野球の神様はそんなに甘くなかったですね…。神里の打球は素晴らしかったです…。
■濱口に思うようにやられた…。
まぁ、今日の敗因は打線、でしたね…。
たしかに濱口はいいボール投げてました(右打者外角のストレートが良かった)けど、ヒット2本じゃね…。篠原コーチのコメントを聞く限りは、四死球はどうやらそもそも算段に入れて投げているようで、相手に思うようにやられた、って感じでしたね…。
いずれのチャンスも、あと一本…って感じでしたが(初回のワンアウト3塁を逃したのが一番痛かったかな…)、なんせヒットがあんだけ出なきゃ厳しいですね…。
■明日は現地参戦します。
しかし、下向いててもしゃあないんでね。切り替えていってほしいところです。
明日は現地、参戦します。勝ちたい…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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