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【オリックス】岸田護監督「なかなか止められなかった」4投手全員が失点し連勝ストップ<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。

3位オリックスは連勝が3で止まり、首位ソフトバンクと7・5ゲーム差に広がった。コンディション不良により中12日で先発した曽谷龍平投手(24)は日本ハム打線に5回6安打3失点。6回から山崎颯一郎投手(27)、東松快征投手(20)、高島泰都投手(25)とつなぐも、全員が失点した。岸田護監督(44)は「なかなか止められなかったところはあったんですけど、またやってくれることを期待します」と奮起を促した。

打線は序盤の好機を生かせなかった。初回は無死一、二塁からクリーンアップが3者連続空振り三振。2回も1死満塁で遊ゴロ併殺に終わった。3回に杉本裕太郎外野手(34)が放った10号ソロの1点のみ。指揮官も「惜しかった。よく打ってくれたんですけど抑えられましたね」と語った。

2カード連続の勝ち越しへ。3日は4年目の椋木蓮投手(25)に先発が託される。1軍登板は中継ぎだった5月4日楽天戦(楽天モバイルパーク)以来。ファームで調整を続けてきた。先発での白星ならノーノーまであと1球の快投だった、22年7月20日日本ハム戦(京セラドーム大阪)以来。「何が何でもいい結果を残して勝ちたい」と意気込んだ。

※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
  ⇒【オリックス】岸田護監督「なかなか止められなかった」4投手全員が失点し連勝ストップ

正直言って、故障者が多い野手陣は守備力がきついとはいえ上位と勝負になる得点数取れてるからまだしも、投手陣はTJ組を考えたとしても整備しきれない日々続きなのがね…。防御率もリーグ5位(投手陣の質が苦しい楽天より下はちょっといただけなさすぎる…)で、敗因の多くを占めている状況なので…うーん…。

次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!

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