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今季最長の4カード連続勝ち越しで、交流戦を11勝7敗で終えたオリックス・岸田監督は「連敗したときもあったんですけど、盛り返すことができた。少ないチャンスをものにできたり、投手陣がなんとか粘ったり、いいところがいっぱいあったと思います」と収穫を口にした。
この日は先発陣の柱・九里が、前回登板から中3日でブルペン待機。出番は訪れなかったが、指揮官は「中継ぎがしんどい状況で、(カード)初戦も延長までいっていたので。(九里)亜蓮もいけるって言うので、来てもらいました」と説明。「亜蓮の場合はちょっと別枠というか、他とは違うところがあるんで」と信頼を口にしていた。
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⇒オリックス・岸田監督 交流戦を終え「いいところがいっぱい」九里の救援待機は「亜蓮もいけると…」
交流戦で一番大きかったのは、あの阪神戦があったのに盛り返せたことでしたね。ほんまに全体で粘り強く結果を出してくれたと思います。
ただし、九里亜蓮の件は…ちょっとどうかなぁとは思いました。そもそも最近の数字が落ちてきてて、飛ばしてきた春先の疲れが懸念される中、前回打たれた責任を強く感じすぎて直訴してるような感じに見えるんでね。出番がなくて心からよかったと思ってしまいました…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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