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オリックスは17日、アンダーソン・エスピノーザ投手、アンドレス・マチャド投手、ルイス・ペルドモ投手と来季の契約合意に至ったと発表した。
エスピノーザとマチャドは23年オフ、ペルドモは24年シーズン途中の5月に加入した。エスピノーザは先発として22試合に登板してチームトップタイの7勝(9敗)、防御率2・63。マチャドはチームトップの53登板でリーグ5位の23セーブを挙げるなど防御率2・03、ペルドモも28登板で防御率0・64とチームに欠かせない活躍を続けた。
取材に応じた福良GMは3選手の合意について「来シーズン戦う上で、あそこがいないと困る投手かなというところ。エスピ(ノーザ)は先発としてローテでやってくれたらいいし、中の2人は8、9回といった後半のところでしっかり投げてくれたら」と期待。その他の外国人選手については「これから考えます」とした。
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⇒オリックス、助っ人投手3選手と来季の契約合意 福良GM「いないと困る投手」その他は「これから」
ひとまず、再契約がまとまったこと自体は良かったと思います。一方…残りはどうしますかね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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