こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
北海道日本ハムファイターズ VS オリックスバファローズ
(2023/9/7 22回戦 エスコンフィールド)
勝利投手 加藤 (9勝7敗0S)
敗戦投手 曽谷 (6勝10敗0S)
<バッテリー>
(バファローズ)曽谷、鈴木、椋木、前 – 若月、石川
(ファイターズ)加藤貴、池田、杉浦 – 伏見
<本塁打>
(バファローズ)頓宮 7号ソロ(7回表・加藤)
(ファイターズ)マルティネス 13号3ラン(5回裏・曽谷)
■曽谷は失投がすべてだった…
※今日はハイライトです…
うーん…うちはやっぱりこうなると勝てないですね…。完敗でしたね。
曽谷はもう、失投がすべてでしたね。
近め突こうとしたやつがアウトハイ抜けして痛打。その繰り返しになってしまいましたね…。今日はまごうことなき大量失点でKO、無念の10敗目に…。
しっかし、正直最近は先発陣が宮城(と山下)以外はイニングが食えてなくてなかなか…うーん…。今日は復帰の椋木と前は0で行ってくれてよかったと思うんですけどね…。
■打線は寂しい内容と言わざるを得ない。
一方の打線は…やっぱり寂しい内容ですよね。ハム戦に相性もよかった森(OPS.940、10打点)の不在がモロに効いてる感じ。
加藤にはほぼ手玉に取られ頓宮の一発だけ、8・9回も塁は賑わせど0。
廣岡はマルチとセンターゴロで攻守に頑張ったと思うんですが…そこ以外はアピール不足に。
なんというか、野手陣は将来見据え起用の中で、まだCSも…みたいな雰囲気もある中、投手陣にかかってる負荷がちょっと数字にも出て来ちゃってるかなぁとも。鈴木の跨ぎとか、うーん…ってなったのはありますね。
■この連敗には厳しさを感じざるを得ず…
しかし、この連敗は…本格的に厳しさを感じざるを得ない内容になりましたね…。やっぱり、森の離脱は大きすぎたか…と感じますね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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