「▼オリックスフロント関連のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス宮内義彦オーナー、下馬評を覆す「評価とは全然違うと思いますよ」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの宮内義彦オーナー(83)が9日、下馬評を覆す自信をのぞかせた。宮崎キャンプを訪れ、ブルペン投球やフリー打撃を視察。「案外いいと思う。皆さん(マスコミ)の評価とは全然違うと思いますよ」とニヤリと笑った。 昨季まで4年連続でBクラスに低迷し、今オフには金子、西の先発の柱が流出。「メディアの評価は戦力が低下したというもの。球団幹部からは『若手の伸びが良いので心配ない』という評価。私としては心配半分、うれしさ半分です」… 続きを読む

オリックス、人工知能で入場券料決定 1円単位の価格変動はプロ野球界初 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは5日、天候やファンの嗜好などに応じて、AI(人工知能)で価格を自動変動させるチケットを、7月16日の楽天戦(京セラドーム大阪)で試験的に販売すると発表した。 他球団でも同様の取り組みはあるというが、1円単位の価格変動はプロ野球界初の試みという。 昨年に企画チケットで一部実施したが、今回は全席種が対象となる。6月1日から一般販売を予定しており、過去の販売実績やリアルタイムの情報により、毎日価格が更新される。※当記… 続きを読む

オリックス、「ほっともっとフィールド神戸」命名権の契約更新 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは4日、神戸市が所有し、球団が管理運営する「ほっともっとフィールド神戸」の命名権の契約を更新すると発表した。契約年数は4年で、今年2月14日から2023年2月13日まで。命名権者は株式会社プレナス。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒オリックス、「ほっともっとフィールド神戸」命名権の契約更新 命名権の更新、しかも4年契約…。結構、気に入って下さって… 続きを読む

オセアンバファローズスタジアム舞洲に3月名称変更 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 「舞洲バファローズスタジアム」(大阪市此花区)が「オセアンバファローズスタジアム舞洲」に名前が変わる。オリックスが、17年3月から練習拠点として、またウエスタンリーグ公式戦の開催地として使用してきた「舞洲バファローズスタジアム」について、大洋建設と大阪シティドームの間でネーミングライツ契約を締結する運びとなったことを発表した。3月1日から新名称に変わる。大洋建設は神奈川・横浜市に本社を置く。これまでプロ野球独立リーグのスポ… 続きを読む

オリックス、必勝祈願神社を変更 5年ぶりのAクラスへ神頼み!? <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスが宮崎キャンプの必勝祈願を小戸神社から宮崎神宮に変更したことが14日、分かった。 宮古島から宮崎にキャンプ地を変えてから4年連続で訪れた小戸神社。だが、4年間はいずれもBクラス。16年の必勝祈願では全員がこうべを垂れ、祝詞をあげてもらっている最中にテレビ局のカメラマンの乗っていた脚立が折れて転落するという事故もあった。幸いケガなどはなかったが、この年は最下位に沈んでいた。 球団では西村監督が就任したというタイミングもあり… 続きを読む