「32 ブランドン・ディクソン投手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス・ディクソン右肩痛め開幕ローテ絶望的 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのブランドン・ディクソン投手(34)が右肩を痛め、開幕ローテーション入りが絶望的となった。巨人戦(京セラドーム大阪)に先発。4~5回をメドとした登板だったが、右肩に違和感を覚え、2回で降板。大阪市内の病院に直行し、MRI検査を受け「右肩甲下筋筋損傷」と診断された。ディクソンは「そんなに悪くはないと思います」と話したが、高山投手コーチは「(開幕ローテの)計算には入れることはできない。他の候補をテストしていきます」と説明。1… 続きを読む

オリックス・ディクソン好投“助っ人投手枠”内定 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス先発ローテ候補のディクソン投手が4回1安打無失点と好投した。山岡に代わって6回から2番手で登板。最速149キロの直球を軸に凡打の山を築いた。三振も3つ奪った。西村監督は「今年は安定している。現状を考えるとディクソンとアルバースですね」と“助っ人投手枠”内定を勝ち取った。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。⇒オリックス・ディクソン好投“助っ人投手枠”内定 … 続きを読む

オリックス・右肩故障明けのディクソンがブルペン一番乗り「気持ちよかった」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのブランドン・ディクソン投手(34)が宮崎・春季キャンプ初日の1日、ブルペン入り。一番乗りで投球練習場に姿を見せて30球を投じ、「気持ちよかった。いい感じだよ」と充実の表情を浮かべた。 自己ワーストの4勝に終わった昨季は右肩痛で9月1日に出場選手登録を抹消され、そのままシーズンを終えていた。今年1月27日に再来日した際には「問題ない。初日か2日目にはピッチングをするよ」と話していたが、7年目のシーズンへ、順調なスタートを… 続きを読む

オリックス、7年目のディクソンが来日 右肩張りは「回復している」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのブランドン・ディクソン投手が27日、羽田空港経由、大阪国際空港着の航空機で来日。7年目を迎える今季に向けて意気込みを話した。 「オフはいつも通り家族とゆっくり過ごした。現在はこの時期にしては100%の状態。平地でのキャッチボールもしっかりできている。例年通りキャンプの初日か2日目にブルペンに入れたらいい」 昨年は8月31日の西武戦で先発したのを最後に右肩の張りを訴え離脱。そのままシーズンを終えた。 「去年の痛みは疲れか… 続きを読む

オリックス・ディクソンとマレーロが帰国<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのブランドン・ディクソン投手(33)、クリス・マレーロ内野手(30)が7日、関西国際空港から米国へ帰国した。 ディクソンは今季18試合で4勝6敗、防御率3・55。シーズン序盤は勝ち星に恵まれず、終盤には腰痛で離脱。そのまま1軍に復帰できなかった。ただ、昨オフに今季からの2年契約を結んでおり、来季もチームの一員として戦う。 来日2年目のマレーロは故障はなかったが、シーズン通して不振。今季68試合で打率・201、11本… 続きを読む

オリックス・ディクソンが右肩炎症 選手登録外れる<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのディクソンが1日、大阪市内の病院で右肩の炎症と診断され、出場選手登録を外れた。球団によると今後は2軍に合流して調整する。今季は18試合に登板して4勝6敗、防御率3・55。 ※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒オリックス・ディクソンが右肩炎症 選手登録外れる 酷使と言われまくっているリリーフより、先発の方がケガ人続出…。なんなんでしょうね…。しかし痛い… 続きを読む

オリックス・ディクソンは5回1失点粘投も反省「ランナーをため苦しい投球に」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのディクソンは5回1失点と粘投したが、6敗目を喫した。6四球と制球に苦しみ「いいバッターが多い中で、ランナーをためてしまい、苦しい投球になってしまった」と反省した。 0-0の五回に先頭打者の中村に四球を与え、1死二塁で炭谷に中前へ適時打を打たれた。その後に招いた2死満塁のピンチは山川から空振り三振を奪ってしのいだが、この回限りで降板。福良監督は「ストライクとボールがはっきりしていた」と顔をしかめた。 ※当記… 続きを読む

オリックス・ディクソン、強風克服し4勝目 制球乱すもゴロ打たせ7回1失点<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのディクソンが7回1失点で4勝目を挙げた。球場に吹き荒れた秒速15メートル前後の風に苦しんで4四死球を出したものの、安打は五回1死二塁で田村に許した三塁打1本。ゴロを打たせて守備への影響を少なくし「風は想像をはるかに超えていた。一回は乱れてしまったが、二回からは調整できた」と満足そうに話した。 七回まで無得点の打線が八回に3点を奪った。前回登板した16日の西武戦は七回途中無失点ながら勝ちが付かなかっただけに「味方… 続きを読む

オリックス・ディクソン完封勝利&初のチーム完投<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのブランドン・ディクソン投手(33)が開幕82試合目にして、初のチーム完投を完封勝利で飾った。 この日、先発投手が試合途中に降板すれば、開幕からの完投ゼロが04年の日本ハム(82試合)に並ぶところだった。序盤から打線が爆発。大量の援護を受け、ディクソンも勢いに乗った。球数146球と12奪三振は来日最多。自身4年ぶりの完封で今季2勝目を挙げた。「(完投ゼロ記録は)知らなかったよ。常に最後まで投げたいと思っている。本… 続きを読む

オリックス・ディクソン、1イニング4奪三振をマーク<バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのディクソンが8回、プロ野球タイ記録の1イニング4奪三振をマークした。7回に3番手登板すると、8回に先頭の松田、西田を連続空振り三振、2死から牧原に振り逃げ三振を許したが、続く代打・長谷川を空振り三振に仕留め、4連続奪三振で達成した。 プロ野球では、4日の巨人―DeNA戦(東京D)で巨人・田口が2回に達成した。 ディクソンは試合後、「アドレナリンが出ていてコントロールするのに苦労しました。(日本記録に)ナイス! ア… 続きを読む