「26 能見篤史投手兼コーチのニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス能見篤史、古巣阪神と“関西ダービー”熱望「最後にそうなれば」 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの能見篤史投手兼任コーチは昨季幻となった古巣阪神との日本シリーズの“関西ダービー”実現を熱望した。「昨年もチャンスがあったけれど、(他の)相手もいることですし。本当にそうなればいいと思う」。昨季はオリックスで25年ぶりのリーグ制覇に貢献したが「こっち側もそんな悠長なこと言ってられない。今年もまた1年、厳しい戦いにもなるので、最後にそうなればいいかなと思います」と期待を膨らませた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記… 続きを読む

オリックス能見篤史、来季も兼任コーチ「大きな可能性しかない」と期待 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス能見篤史投手兼任コーチ(42)が8日、大阪・舞洲の球団施設で行われた契約更改交渉で、1000万円増の4500万円でサインした。「若い選手と一緒に、みんなで成長していけたら。(自分は)前に出ず、選手がグラウンドで良い結果を出してくれたらいい」今季は26試合登板して0勝0敗2セーブ、防御率4・03の成績だった。来季も兼任コーチとして契約を結び「ちょうど、スタートラインの選手が多い。大きな可能性しかない」と期待した。(金額は推… 続きを読む

オリックス・能見 7年ぶりシリーズ登板よりもコーチ目線「若い子が経験して、確実にみんな成長している」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・能見篤史投手(42)が、27日の「SMBC日本シリーズ2021」第6戦で、延長11回に3番手で今シリーズ初登板。ヤクルトの主砲でセ・リーグ本塁打王の村上を左飛に打ち取り、役割を果たした。 「自分のできるところは、と思っていた。一発だけはなるべく避けるというところ。四球とホームランだけはダメなところだった」 1人だけのワンポイントリリーフだったが、元阪神の主力選手でもある能見の登板には声援も大きかった。日本シリー… 続きを読む

オリックス能見兼任コーチ契約延長へ 17勝山本由伸への助言など評価 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスが投手コーチを兼任する能見篤史投手(42)と来季契約を結ぶ方針を固めたことが12日、分かった。球団記録の14連勝で17勝を挙げる山本に助言を送るなどコーチとしての手腕と、貴重な救援左腕としての能力を評価。今季は25試合に登板して2セーブ5ホールド、防御率3・38。若手中心のチームに来季18年目を迎えるベテランの力が必要と判断した。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 … 続きを読む

オリックス・能見 志願先発テス投 中嶋監督「暑さ対策」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの能見兼任投手コーチがウエスタン・広島戦(由宇)に先発し、5回10安打4失点。 中嶋監督は「暑さ対策。すぐ先発という話ではなく、本人が長く投げたいということだった。後半戦、千葉から外の球場が続くので慣れてもらう。みんなに一度は投げてもらおうと思っている」と意図を説明した。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒オリックス・能見 志願先発テス投 中嶋監督「暑さ… 続きを読む

オリックス能見篤史登板に甲子園沸いた! 安打佐藤輝明「すごいパワー」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス能見篤史兼任投手コーチ(42)が6回から2番手で登板し、1回2安打無失点の投球で甲子園のファンを沸かせた。「反対側から出て不思議な感じでした。温かい拍手を頂いて非常に有り難かったです」。先頭のサンズ、佐藤輝に連打を許したが、後続を断った。「(佐藤輝に)投げミスしたので、ヒットでよかった。初球、(ファウル)フライが上がったときに、全然落ちてこなかった。すごいパワーを持ってますね」と振り返った。※当記事の引用は全て以… 続きを読む

感傷なき「再会」 オリ・能見は鳥谷との「初対決」を3球三振で勝利「楽しんでいる余裕なかった」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・能見篤史投手兼任コーチ(41)にとっては待ちに待った瞬間。だが、感傷に浸る余韻は1ミリもなかった。「対戦したいなと思っていたけど、もっと楽な場面でしたかった…」。試合後、左腕は苦笑いで振り返った。 5―4の8回から4番手として登板。先頭の加藤に安打を許したが、丁寧な投球で2死一塁まで局面を進めた。ここで代打で登場したのは19年まで阪神でともに戦った鳥谷。「思いは片隅に置いておいて、対打者として行きました」。直球… 続きを読む

オリックス能見篤史が通算1500奪三振 史上最年長タイ41歳11カ月 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス能見篤史投手兼任コーチ(41)が8日のロッテ8回戦(ZOZOマリン)で、NPB通算1500奪三振を記録した。3点リードの9回にマウンドに上がり、先頭のレアードを空振り三振に仕留め、区切りの記録を達成。NPB史上57人目の奪三振記録で、オリックスでは18年4月10日楽天戦で達成した金子千尋(現・日本ハム)以来となった。試合後は、これまでの1500三振の記憶をたどり「キャッチャーとの共同作業。キャッチャーに助けられて… 続きを読む

オリックス能見「お尻でかくなった」打球受けるアクシデントも乱戦締める <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 兼任コーチのオリックス能見篤史投手が、アクシデントにも負けず総力戦を締めた。味方が9回1死満塁の勝ち越し機を逃し、勝ちがなくなったその裏7番手で登板。先頭の呉念庭の打球を左臀部(でんぶ)に受けたが、機敏な打球処理でアウトに。最後は2死二、三塁で源田の二塁ゴロの判定に、西武がリクエストを要求。だが判定は変わらず、サヨナラを許さなかった。「お尻、でかくなったです」と左臀部(でんぶ)を冷やしながらバスへ。タフな姿を見せた。※当記… 続きを読む

オリックス・能見が移籍後初セーブ 41歳11カ月、史上初の「複数球団での最年長セーブ」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・能見が移籍後初セーブを挙げた。1点差の9回に登板。先頭・真砂に中前打を許し、続く松田の犠打で1死二塁を背負ったが、代打・デスパイネを遊ゴロ、最後は川島を三ゴロに仕留め逃げ切った。「シチュエーション的には、そういう(厳しい)場面だったので、腹をくくって、いくしかないと」と振り返った。 能見は阪神での最後の登板となった昨年11月11日のDeNA戦で最終9回を1回無失点に締め41歳5カ月で阪神での最長年記録を達成。オリックス… 続きを読む