「8 後藤駿太外野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス後藤駿太と中日石岡諒太の交換トレード発表 在籍した球団へ両者「感謝しかない」<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス後藤駿太外野手(29)と中日石岡諒太内野手(30)の交換トレードが8日、両球団から発表された。後藤は11年ドラフト1位でオリックスに入団。オリックス在籍は通算12年で904試合に出場し、打率2割2分、15本塁打、140打点。俊足強肩の外野手として活躍した。後藤は球団を通じ「オリックスにはドラフト1位指名で取っていただいて、12年間本当にお世話になったチームですので、感謝の気持ちしかありません。これから舞台が変わることにな… 続きを読む

オリックス・後藤 今年のテーマはフィジカル強化「一瞬で最大の力を出す能力を」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・後藤駿太外野手が5日、今年のテーマに「フィジカル強化」を掲げた。 「打撃を底上げしたい。そのために体を頑丈にして、一瞬で最大の力を出す能力を」とパワーアップを図る。オセアンBSでジムやメディシンボールを使ったトレーニングと打撃練習を中心に自主トレ。昨年は好守でリーグ優勝に貢献したが、今年は打力アップで出場機会増を狙う。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。  ⇒オリッ… 続きを読む

後藤駿太FA権行使せず残留「もう1回オリックスで活躍」現状維持 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 今季に国内FA権を取得したオリックス後藤駿太外野手(28)が15日、大阪・舞洲の球団施設で行われた契約更改交渉を行い、現状維持となる2100万円でサイン。FA権の行使をせず、来季の残留を決めた。「プロ野球の世界に入って、なかなか取れない権利。自分なりに考えることはいろいろあった。もう1回、オリックスで活躍したいと思いました」今季は主に守備固めや代走で25年ぶりのリーグVに貢献。56試合に出場した。来季に向けては「もう1度、燃えるも… 続きを読む

駿太はオリックス残留 FA権行使せず「死にものぐるいで頑張る」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・後藤駿太外野手(28)が今年9月に取得した国内FA権を行使せず、残留を決めたことが5日、分かった。今季年俸は2100万円で補償のいらないCランク。強肩と広い守備範囲はリーグ屈指。宣言となれば注目を集めることが予想されたが、FA市場に出ることはなくなった。 ルーキーだった2011年には高卒新人外野手として52年ぶりの開幕スタメンを勝ち取るなど華々しいデビューを飾った。13年からは5年連続100試合出場と主力として… 続きを読む

オリックス後藤駿太が国内FA権取得「やっと取れた権利なんで熟考したい」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス後藤駿太外野手(28)が国内フリーエージェント(FA)権の取得条件を満たした。25日に出場登録日数が8年に到達。10年のドラフト1位で入団。「プロに入って目標の1つでもあったので。本当に感慨深いものがあって素直にうれしいですね」と喜びを語った。権利行使の可能性については「今、チームが優勝争いしているんで、チームの優勝に貢献できればいいかなと思うんですけど。やっと取れた権利なんで熟考したいというか、しっかり考えたいというか… 続きを読む

オリックス後藤駿太700万減「何もできなかった」 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス後藤駿太外野手(27)が10日、大阪・舞洲の球団施設で契約更改交渉に臨み、減額制限いっぱいの700万円減の2100万円でサインした。今季は開幕スタメンをつかむも、最終的に23試合の出場に終わり「何もできなかった。何も言うことがないですね、今季は」と厳しい表情だった。打撃面で苦しみ、打率1割2分、0本塁打、1打点。今オフについては「気持ちを整理する時間にしたい。自分を見つめ直す時間にしたい」と話した。(金額は推定)※当記事… 続きを読む

オリックス後藤“2号”センター当確 プロ10年生が再び開花のとき <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・後藤駿太外野手が八回2死一塁の場面で粘って広島・菊池保の8球目、変化球を右翼スタンドに運ぶ2ランを放った。 4日のソフトバンク戦で高橋礼からバックスクリーンに運んだ一発に続く“2号”。得意の守備でも守備範囲の広さ、強肩を存分に生かすプレーでアピール。本命とみられていた宗が腰の張りで離脱する中、開幕センターをほぼ手中にした。 西村徳文監督は「守備も打つ方でもすごく状態がいい。ホームランもフォークボールですかね、し… 続きを読む

オリックス後藤「不思議な感覚」中堅に初の本塁打 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 中堅のレギュラーを狙うオリックス後藤駿太外野手が8回に同点弾を放った。「あの方向(センター)にホームランを打ったのは初めて。練習のようなと言いますか、なんとも言えない不思議な感覚でした」。守備に定評があり、先発起用されているがバットでも存在感を示した。西村監督は「状態はいい。アピールしてくれている」と評価した。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。     ⇒オリックス後… 続きを読む

子煩悩なオリックス後藤の教育方針は「思う道を」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス後藤駿太外野手(27)が子どもの日の5日、全国の子どもたちに向けて「楽しく毎日を過ごして」と願った。長男は3歳で「自分の思う道を素直に歩んで、やりたいことを一生懸命にやり続けてほしい」という教育方針で育てている。開幕を待ちわびる今の気分転換は「子どもと庭で遊ぶことです。やっぱり子どもが一番ですね」と子煩悩な素顔を見せた。自分自身の子どもの日の思い出は、風の中を泳ぐ5メートル近い大きなコイのぼり。20メートルもの高さのポー… 続きを読む

オリックス後藤は福本豊氏、秋山幸二氏指導で成長 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス後藤駿太外野手が練習皆勤を継続した。宮崎キャンプ3度目の休日も、宮崎市清武の球場室内で打ち込んだ。第2、第3クールの福本豊臨時コーチ(72=野球評論家)に続き、13日はソフトバンク前監督の秋山幸二氏(57=野球評論家)から指導を受け、紅白戦で2点適時三塁打。「お2人とも軸足の使い方を教えてくださいました。気にして指導していただいて本当にありがたい。キャリアハイを目指したい」とレベルアップを誓った。※当記事の引用は… 続きを読む