「56 武田健吾外野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス武田が現状維持で更改「悔しいシーズン」<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス武田健吾外野手(24)が大阪・舞洲で契約交渉に臨み、現状維持の1700万円で更改した。今季は69試合に出場し、外野守備の貢献度は高かったが、打率は2割2分1厘にとどまった。 武田も「悔しいシーズンでした。もっとやれただろうし、もっと試合に出たかった」と反省を語った。現在は打率向上に向け、スコアラーの助けも借りて配球を勉強中。「準備をして打席に入れるように」と、強い向上心とともに来季に臨む。 ※当記事の引用は全て以下の記事からです… 続きを読む

オリ・福良監督、3打点の武田に「健吾が左に強いということ見せてくれた」<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの武田が四回までに3打点を挙げ、試合の流れを引き寄せた。二回一死一、二塁で今永の内角低めの直球を捉えて左翼線への先制2点二塁打。「狙い通り。直球を一発で仕留められる練習をしてきた成果が出た」と喜んだ。 四回は貴重な追加点となる犠飛。激しい外野手のレギュラー争いの中でアピールし「1、2打席目が大事だと思っていたので、結果が出たのは良かった」とほっとした様子。福良監督も「(武田)健吾が左に強いということを見せてくれた」とたた… 続きを読む

オリ・武田が昇格即適時打 空振り三振の1打席目から「目線」を修正<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 この日1軍に昇格したオリックスの武田が1-1の四回一死一、三塁で適時打を放った。1打席目は空振り三振に倒れたが「前の打席で低めのボール球を振ってしまっていたので、目線を上げた」と修正。チェンジアップを左前に運び、ガッツポーズをつくった。 辛島に対しては昨季9打数4安打ながら「ラッキーなヒットばかりでしたから。いいヒットが打てるように頑張る」と話していた。今季初安打が適時打となり、先発起用された期待に応えた。 ※当記事の引用は全て以… 続きを読む

オリ・武田、打撃手応え「強い打球を打つことを意識しています」<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス期待の6年目・武田は16日、打撃練習でT-岡田に助言を仰ぎ、手応えを口にした。「『低めのボールにバットを合わせたらいけない』と。強い打球を打つことを意識しています」。ウエートトレにも力を入れ、体重は短期間で3キロ増の83キロに。昨季97試合で打率・295を残した若武者が100試合&100安打を最低ノルマに掲げ、レギュラー奪取を目指す。 ※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒… 続きを読む

オリックス武田1000万増「勝負強い打者に」<バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス武田健吾外野手(23)が1000万円アップの1700万円(金額は推定)で契約を更改した。 5年目の今季は自己最多の97試合に出場し、プロ初本塁打を含む2本塁打、14打点、打率2割9分5厘と飛躍した。 武田は「これまで結果が残せず何度も心が折れかけて辛い4年間でしたが、この1年、試合に出させてもらって充実していました」と振り返った。球団からは得点圏打率(今季2割2分4厘)を上げ、打点を稼げる打者にと注文があった。武田も「チャンスで… 続きを読む