「34 吉田正尚外野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス“夏男”の吉田正が8回に同点打 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの吉田正尚外野手(26)が勝負強い打撃を見せた。1点を追う8回2死から連打で生まれた一、三塁の好機。森原の外角直球を捉え、左前適時打を放った。 7月に月間MVPに輝き、8月の月間打率も驚異の4割5分7厘(35打数16安打、11日現在)を誇る。「(夏場は)休むときは休んで。コンディションを整えることを大事にしている」と話す好調の主砲がゲームを振り出しに戻した。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下の… 続きを読む

オリックス吉田正尚と山岡が月間MVPダブル受賞 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 日本野球機構(NPB)は7月度「大樹生命月間MVP賞」受賞選手を7日に発表し、オリックス吉田正尚外野手(26)と山岡泰輔投手(23)がダブル受賞を果たした。ともに初受賞で、チームでは17年3、4月度に当時オリックスに在籍し、現在は日本ハムの金子とT-岡田がダブル受賞して以来となる。吉田正は「初めてなので、すごくうれしいです。チームから2人出るということはいいことだと思います」。山岡は「取れるとも思ってなかったですし、本当に素直にう… 続きを読む

オリックス吉田正尚2年連続20号「次は30本」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手が2年連続20号となる先制弾で勝利に貢献した。初回1死一塁から涌井の高め直球を振り抜き、右中間ホームランラグーンへ。「少しずつ(調子が)上がってきた。また積み重ねていきたい。次は30本を目標にいきたい」。9回先頭でも右中間を破る二塁打でマルチ安打を。15日に26歳になった7月は打率3割5分7厘、7本塁打、21打点と初の月間MVPへ猛アピールした。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下… 続きを読む

オリックス吉田正尚「積極的に」2打席連続弾 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(26)が先制の18号2ランを放った。初回、1死一塁で千賀の真ん中低め154キロ直球を完璧にとらえ、右中間スタンドに運んだ。「しっかりと捉えることができましたし、ファーストストライクからスイング出来たことがいい結果につながったと思います」。前日25日には母校・敦賀気比が福井大会を制した。甲子園出場を決めた後輩への祝砲となった。さらに1点リードの3回2死走者なしで迎えた第2打席。1ボールから千賀の高め… 続きを読む

オリックス打撃陣に粘り 吉田正&福田が同点適時打 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス打撃陣が粘り強さを見せた。1回に先発山岡が1点を先制されるが、その裏、3番吉田正尚外野手(26)が適時二塁打を放ち同点。吉田正は「甘い球を積極的に打ちにいった結果がタイムリーになってくれてよかったです」とコメント。さらに2回にも山岡は1点を失ったが、2回裏に今度は福田周平内野手(26)が、2死二塁から右前適時打を放ち、再び同点に追い付いた。「(死球で出塁し、二盗した)大城が体を張って作ってくれたチャンスでしたし、… 続きを読む

オリックス吉田正尚2戦連発17号「しっかり集中」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(26)が2試合連発の勝ち越し17号ソロを放った。2-2の同点で迎えた6回先頭の打席で、カウント2-2からの5球目、西武ニールの内角高め143キロツーシームを振り抜き、右翼スタンド中段まではじき返した。「しっかりと集中して1発で仕留めることができました!」。前日20日西武戦でも決勝アーチを放った主砲。初回の第1打席ではモヤの先制弾につながる右中間への二塁打を放っており、4戦連続マルチ安打を記録。打率… 続きを読む

オリックス吉田正尚16号ソロ 3スイングで猛打賞 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(26)がバックスクリーンへ勝ち越しの16号ソロを放った。1-1で迎えた6回先頭の打席、1ボールから多和田の外角チェンジアップを豪快にはじき返した。「甘いところに入ってきたボールを、しっかりと自分のスイングで打つことができました!」。第1、2打席ともに初球を打って右前打で、わずか3スイングで今季5度目の猛打賞を記録。打率も3割1厘まで上がり、今季初めて3割を超えた。※当記事の引用は全て以下の記事から… 続きを読む

オリックス中川、吉田正、杉本のクリーンアップ今季初3連続適時打で先制 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリーンアップが今季初の3連続タイムリーだ。まずは3番に座るドラフト7位・中川圭太内野手(23)=東洋大=が初回1死三塁で中前適時打を放って先取点をもたらすと、続く4番の吉田正尚外野手(26)が右中間へ適時二塁打。さらに1軍昇格即スタメン起用された5番・杉本裕太郎外野手(28)も右翼線への適時二塁打で続き、スコアボードに一挙3点を刻んだ。 中川が「追い込まれていましたし、なんとか転がして先制点を取ろうと思ってい… 続きを読む

球宴吉田正、豪快2ランで球宴初アーチ <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの吉田正尚外野手(25)が、球宴初ホームランとなる2ランを放った。7点を追う3回1死一塁。中日・柳の高めカットボールを捉え、右中間席へ打球を運んだ。 2年連続での出場に「選んでいただいたファンの心に少しでも残るように、いいところを見せたい。本塁打を打てれば一番いいですね」と話していたが、有言実行の一打となった。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 … 続きを読む

吉田正尚が決勝へ 本塁打競争4連発で坂本勇人下す <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 (前略)第2試合はヤクルト村上宗隆内野手(19)とオリックス吉田正尚外野手(25)が対戦。選出メンバー最年少の村上は看板直撃弾、右翼席後方のバルコニー席弾を含む4本塁打。だが、5本塁打の吉田正に力の差を見せつけられた。準決勝は坂本勇が看板直撃弾を含む3本塁打で盛り上げるも、吉田正が初球から脅威の4連発で13日第2戦(甲子園)での決勝進出を決めた。吉田正は「バッティング投手の方がとても打ちやすくて、思い切りスイングできた。こ… 続きを読む