「34 吉田正尚外野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス吉田正尚、シフトの上行くフェンス直撃打 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手が先制打を含む3安打で打線をけん引した。3回無死一塁から東が投じた外角直球をとらえ、左翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。「しっかりボールに対してアプローチすることができた。意外に延びました」。この日DeNAは遊撃手を二塁ベース後方に配置する「吉田正シフト」を敷いてきた。「対策してくるチームの上をいけるように。ライナー性の打球であれば、いい感じで間を抜けると思う」と語った。※当記事の引用は全て以下の… 続きを読む

オリックス吉田正尚が勝ち越し打「つないでくれた」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が勝ち越しの2点適時打を放った。1-1の同点で迎えた8回1死満塁のチャンスで、楽天宋家豪の低めのチェンジアップをたたいた。打球は高いバウンドで一塁手の頭上を越え右前に転がり、2人が生還した。吉田正は「みんながつないできてくれたチャンスでしたし、なんとかランナーを返すことが出来て良かったです」と喜んだ。(後略)※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧くだ… 続きを読む

オリックス吉田正尚4年連続10号 43試合で到達 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス4番吉田正尚外野手(25)が球団史上初となる新人からの4年連続2ケタ弾を放ったが、空砲に終わった。1点リードの3回にロッテ涌井の直球を捉え、中堅バックスクリーン上段の5階席手前フェンスを直撃する豪快な10号。「理想のスイングができました」と豪快な一撃だった。球団新記録には「ここから毎年20本、30本と積み重ねていければ」と語った。昨年の61試合目を大きく上回る43試合目での10号到達だけに、目標をかなえる可能性は… 続きを読む

オリックス吉田正尚9号「自分のスイングで打てた」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が一時同点に追いつく9号2ランを放った。3点を追う4回、1死走者なしから主将の福田が左翼線を破る二塁打でチャンスメーク。続く好調大城が14試合連続安打となる右中間への適時二塁打で1点を返した直後の打席。1死二塁から多和田が投じた高めのカーブをとらえ、右翼スタンドに放り込んだ。吉田正は「浮いて甘く入ってきたボールを、しっかりと自分のスイングで打つことが出来ました」とコメントした。(後略)※当記… 続きを読む

オリックス吉田正尚「完璧です」と自賛の8号2ラン <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が反撃の1発を放った。3点を追う4回、無死二塁のチャンスに、楽天福井から左翼スタンドへ運ぶ8号2ラン。「完璧です。しっかりヘッドが立って、逆方向に引っ張ることができました」と自賛する一撃だった。これで1点差とすると、小島、山足の連打で再びチャンスを作り、西浦の二ゴロで同点に追い付いた。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 … 続きを読む

オリックス吉田正尚9戦ぶり1発「自分のスイング」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が、勝ち越し2ランを放った。2-2の3回2死一塁から、楽天美馬の内角直球を右翼席中段まで運ぶ7号アーチ。「しっかり自分のスイングで、一発で仕留めることができました」と納得のコメント。4月29日の西武戦以来9試合ぶりの1発は、自身“令和初本塁打”ともなった。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒オリックス吉田正尚9戦ぶり1発「自分の… 続きを読む

オリックス吉田正尚が先制適時打「よかったです!」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が2戦連続打点となる先制タイムリーを放った。初回、2死二塁でカウント2-2からの5球目、ロッテ二木が投じた低めの変化球を左前に運び、二塁走者の佐野が生還した。吉田正は「先制のチャンスでしたし、なんとかランナーをかえすことができてよかったです!」とコメントした。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。 ⇒オリックス吉田正… 続きを読む

オリックス吉田正が背番号72でV弾、仰木氏に白星 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス吉田正尚外野手(25)が決勝2ランを放ち、チームは平成最後の試合を勝利で飾った。3-3の同点で迎えた8回2死三塁のチャンスで、西武小川が投じた初球、真ん中へのフォークを完璧にとらえ、右中間スタンドに放り込んだ。「チャンスだったので、積極的に打ちにいこうと思った。本塁打になって、最高の結果になって良かったです」とお立ち台で満面の笑みをみせた。この日はオリックスを96年に日本一へと導いた故仰木彬元監督の誕生日にあたる… 続きを読む

オリックス吉田正尚3戦連発「金子さんを打つ」宣言 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス主砲の吉田正尚外野手が、初の3戦連続本塁打を放った。1回に日本ハム先発ロドリゲスから、バックスクリーン右へ打ち込む先制5号ソロ。2四球も選び勝利に貢献した。開幕から打撃不振に陥っていたが、14日の西武戦で2発、16日の日本ハム戦では先制2ラン含む4安打。そして、完全復活を印象づけるこの日の一撃。お立ち台では、18日の日本ハムの予告先発が元同僚の金子ということで「金子さんを打ちます」と宣言して観客席を沸かせた。※当… 続きを読む

オリ・吉田正、崩されながらも先制2ラン「ヘッドに乗せてひろうことが出来た」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・吉田正尚外野手(25)が16日、日本ハム戦(京セラ)で先制の4号2ラン。一回1死一塁の第1打席で、右翼3階席に豪快なアーチを描いた。 「タイミングは外されていましたが、うまくヘッドに乗せてひろうことが出来ました。まずは先制点を取ることができて良かったです」 日本ハム先発の上原が投じた外角123キロのスライダーをバットの先でひろうと、崩されながらも右翼席まで運んだ。14日の西武戦(メットライフ)では自身5度目とな… 続きを読む