「4 福田周平内野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス・福田が先制打「落ち着いて対応できた」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの福田が五回に先制適時打を放った。ロッテの先発石川の変化球をうまく拾って、中前にはじき返した。「しっかりと落ち着いて対応できた」と満足そうだった。5月中旬から「1番・中堅」に定着し、11年ぶりの交流戦優勝に貢献。チームの上位浮上の原動力にもなった。球を手元まで引き付け、ミート力の高さを後半戦でも発揮し続けている。規定打席到達に向けて着実に打席数を重ねている。三回に四球をきっちり選んだように、高い出塁率でリードオフ… 続きを読む

オリックス福田周平、逆転のランニング3ラン「チャンスの場面だったので」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス福田周平外野手(28)が、逆転のランニング3ランを放った。2-3の7回2死一、三塁で、かつてのチームメートの阪神小林から左翼線を襲う当たり。左翼の板山の懸命のダイブも届かず、打球が外野フェンスまで転がる間に三塁を蹴り、捕手のタッチをかいくぐってホームに滑り込んだ。「チャンスの場面だったので、打てるボールに対してしっかりと自分のスイングを仕掛けるということを考えていました。逆転につながる打席になってくれてよかったで… 続きを読む

オリ・福田 右越え3ランが今季1号 安達との“どっちが早く出るか”対決制し「良かったです」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 “伏兵”が強烈な一撃を見舞った。 オリックス・福田が「1番・中堅」で先発出場し、今季1号となるを放った。 「打ったのは真っすぐです。バッティングカウントでしたし、甘い球が来たら迷わずいこうと思って振り抜きました!」。2回、2四球と相手先発・今井の失策が絡んで1点を先制し、その後1死二、三塁の好機で応えた。2ボールからの3球目、高め直球を捉え、右翼席へ放り込んだ。 「安達さんと、どっちが早く1本出るか、少し競っていた部分もあ… 続きを読む

オリックス福田周平が優勝運ぶ決勝3点三塁打「監督に良いプレゼントに」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス・リードオフマンの福田周平内野手が決勝の3点三塁打を放った。2回に下位からつないで2死満塁とし、カウント3-2から広島森下の151キロ直球を捉えて左中間へ運び「正直(外野に)落ちるかどうか分からなかったのでうれしかった」と喜んだ。5月11日に再昇格して1番に定着した交流戦の打率は3割7分9厘と好調。優勝に「監督に良いプレゼントになった」と喜んだ。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリ… 続きを読む

オリックス・福田 驚異の粘りで16球目を適時打「何とか負けないように」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは二回、モヤ中前打、安達四球の一、二塁からT-岡田の右前適時打で先制。 「打ったのは真っすぐです。安達が粘ってつないでくれたので、なんとか自分もつないでいこうと思っていました。詰まった打球でしたが、いいところに飛んでくれてよかったです!」 紅林が二飛に倒れた1死二、三塁から伏見も左前適時打で続いた。 「打ったのはスライダーです。チャンスの場面でしたし、初球から積極的に打ちにいきました!追加点になってくれてよかったです!」… 続きを読む

オリックス福田が人生初センター挑戦「確率上げる」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス福田周平内野手が人生初のセンターに挑戦する。シートノックで中堅を守り、「とにかく試合に出たいから、確率を上げるために。いろんなポジションを守れた方がいい」と説明した。昨年12月の契約交渉で福良GMに志願していた。「試合に出たい。だから(ポジションは)どこでもいいですよ、本当は。ショートでも、サードでも、センター、レフト、ライト」と貪欲な姿勢を見せた。練習を見た中嶋監督は「違和感ない。セカンドで見慣れてるのもあるけ… 続きを読む

オリックス福田800万円減「来年はフルイニング」 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス福田周平内野手(28)が大阪市内で今オフ2度目の契約交渉に臨み、800万円減の3700万円で更改した。前回の交渉でも同じ800万円減の3700万円を提示されたとみられ「持ち帰って、もう1度冷静に考えたい。しっかり考えて、良い形で来シーズンに入りたい」と語っていた。新型コロナウイルス感染拡大の影響でシーズンの試合数が減ったものの、右手人さし指の骨折で出遅れた今季はプロ3年目で最少の出場76試合にとどまっていた。田嶋に続き、… 続きを読む

オリックス3人目保留 福田50分交渉も「冷静に」 <バファローズ最新ニュース>

こんにちは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス福田周平内野手(28)が10日、大阪・舞洲の球団施設で契約更改交渉に臨み、約50分の話し合いの末、今季年俸4500万円からダウン提示を保留した。「まだサインはしていないです。持ち帰って、もう1度冷静に考えたい。自分も納得した上で次のシーズンに入りたい。しっかり考えて、良い形で来シーズンに入りたい」今季は76試合に出場し、打率2割5分8厘、0本塁打、24打点。出塁率は3割6分6厘で、13盗塁を決めた。開幕直前の6月上旬に右… 続きを読む

オリックス・福田が適時二塁打で1点返す「コンパクトに振りにいった」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスの福田周平内野手(28)が反撃の適時二塁打を放った。 3点を追う5回2死一塁、松本のカットボールを捉えて右翼フェンス直撃の適時二塁打。出場12試合ぶりの適時打となり、福田は「1、2打席目で相手投手のボールのキレを感じていましたし、しっかりとコンパクトに振りにいったことがいい結果につながってくれたんだと思います」とコメントした。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください… 続きを読む

オリックス・福田が先制の右前打「しっかりと自分のスイングができた」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスは2回1死二、三塁で福田周平内野手(28)の右前打で先制した。日本ハムの先発・マルティネスの152キロの直球を右前にはじき返し、「打ったのはインコースの真っ直ぐです。いい場面で回ってきたチャンスでしたし、どんな形でもいいので、しっかりと自分のスイングをすることだけ考えて打席に入ったことがいい結果につながってくれたんだと思います!」とコメント。福田はこれで6試合連続安打となった。その後、T―岡田の打席で盗塁を決めた… 続きを読む