「12 クリス・マレーロ内野手のニュース」カテゴリーアーカイブ

オリックス・マレーロが殊勲打 日本語で「やりました」 <バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのマレーロが2-2の八回2死満塁で、1ストライクから椎野の甘いスライダーを捉え、勝ち越しの3点適時二塁打を放った。今季初めて任された4番で殊勲打を放ち、お立ち台で「やりました」と日本語で喜びに浸った。 今季は不振で1軍と2軍を行き来する状況が続いている。それでも「自分のやるべきことを続けることが大事」と状態を上げ、2試合連続の適時打で貢献した。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご… 続きを読む

マレーロ、本塁ベース踏み忘れ指摘の因縁捕手と再会 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ内野手(31)が、因縁の捕手と再会した。中日からトレード移籍した3選手の入団会見が本拠地の京セラドーム大阪で行われ、その後練習に合流するために3人はロッカーへ。そこでマレーロが顔を合わせたのが、松井雅人捕手(31)だった。2年前の来日シーズン。6月9日の中日戦でオリックスが1点を追う5回に、マレーロは中日小笠原の真ん中チェンジアップを捉えて左中間スタンドに運んだ。そこまで2打席凡退していただけに… 続きを読む

オリックス・マレーロが適時打「積極的に行こうと」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ内野手(30)が、試合を接戦に持ち込む適時打を放った。2点を追っていた2回、先頭のロメロ、中川の連打で一、二塁。白崎、頓宮が倒れて2死となったが、マレーロが左前にしぶとくはじき返し、1点を返した。「チャンスだったし、積極的に打ちに行こうと思っていたよ。ランナーを返すバッティングができてよかった」と、自身5試合ぶりの打点を喜んだ。※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリ… 続きを読む

オリックス・マレーロ今季1号「打った瞬間届くと」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ外野手(30)が今季1号2ランを放ち、同点に追いついた。2点を追う7回2死一塁で多和田が投じた外角の直球を逆方向にはじき返し、打球は右中間スタンドに一直線に飛び込んだ。マレーロは「しっかりと外のストレートを打つことが出来たね。打った瞬間スタンドまで届いてくれると思ったよ。なんとかしたいと思っていたし、追いつくことができて良かった」とコメント。打線が奮起し、この日5失点と苦しんだ先発山岡を援護した… 続きを読む

オリックス・マレーロが適時二塁打「甘く入った球」 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ外野手(30)が勝ち越しタイムリーを放った。1-1の同点で迎えた6回、1死から吉田正が左翼線を破る二塁打でチャンスを作り、2死三塁で迎えた打席。カウント2-1からの4球目、涌井が投じた高めに浮いたスライダーを振り抜いた。三塁線を破る適時二塁打で勝ち越しに成功した。マレーロは「甘く入ってきたボールをしっかりと捉えることが出来たよ。なんとか抜けて、タイムリーになってくれて良かった」とコメント。17年… 続きを読む

西村監督「迷います」開幕一塁はT岡田かマレーロか <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 昨年まで同僚だった阪神西に6回を無得点に抑えられ、最終戦を落とした。オリックス西村徳文監督は「西に抑えられたというより、最終戦で抑えられたことが悔しい」と振り返った。それでも開幕オーダーはほぼ固まった。未定なのは一塁だけ。この日はT-岡田が先発し、西から2安打。マレーロは最終回に藤川から3ランを放った。「2人ともどちらを使っても、というものを出してくれたので迷いますね」とうれしい悩みだ。相手投手との相性なども含め、開幕まで… 続きを読む

オリックス・マレーロ打 スイング軌道修正し好調 <バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックス3年目の助っ人マレーロが2年連続の開幕スタメンへアピール打を放った。ヤクルト戦に5番一塁で先発。6回無死二塁で寺原が投じた1ボールからの2球目、外角変化球を引っ張り、左中間へ一時勝ち越しとなる適時二塁打を放った。「前の打席でタイミングが遅れ気味だったからうまく修正することができた」と対応力をみせつけた。アッパースイングだった軌道をレベルスイングに変えた今季は好調を続けている。キャンプは紅白戦など10試合で20打数… 続きを読む

【追記あり】オリックス・マレーロ来季残留へ…ローチは退団の見通し<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ内野手(30)が残留する見通しであることが22日、分かった。来日1年目の昨季は9月29日のロッテ戦(ZOZO)でプロ野球通算10万号を放った。 今季は68試合で打率2割1厘、11本塁打、26打点と不振も、得点力不足に悩むチームは貴重な長距離砲として来季も契約する方針を固めた。 今季途中に加入して2勝3敗だったドン・ローチ投手(28)は退団する見通し。 ※当記事の引用は全て以下の記事か… 続きを読む

オリックス・ディクソンとマレーロが帰国<バファローズ最新ニュース>

こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのブランドン・ディクソン投手(33)、クリス・マレーロ内野手(30)が7日、関西国際空港から米国へ帰国した。 ディクソンは今季18試合で4勝6敗、防御率3・55。シーズン序盤は勝ち星に恵まれず、終盤には腰痛で離脱。そのまま1軍に復帰できなかった。ただ、昨オフに今季からの2年契約を結んでおり、来季もチームの一員として戦う。 来日2年目のマレーロは故障はなかったが、シーズン通して不振。今季68試合で打率・201、11本… 続きを読む

オリックス・マレーロ「積極的に」2試合連続適時打<バファローズ最新ニュース>

おはようございます。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。 オリックスのクリス・マレーロ内野手が、2試合連続の適時打を放った。 2-0の3回2死三塁で、ロッテ種市の148キロ速球を捉えた。懸命に前進した中堅・岡の前で打球は弾み、グラブの下をすり抜けて中堅フェンスまで達するタイムリー三塁打になった。 「甘いボールをしっかり捉えることを考えていたんだけど、3ボールからの甘いストレートを見逃してしまったから、積極的に打ちに行ったんだ。タイムリーを打つことができてよかったよ」とマレー… 続きを読む