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オリックス・曽谷が昨年10月に右手有鉤(ゆうこう)骨の摘出術を受けて以来初の実戦形式練習となるライブBPに登板し、順調な仕上がりぶりを披露した。
頓宮、宗らに計30球を投じ、最速は146キロを計測。「いいバランスで投げられた。“何も心配することない”と比嘉投手コーチからも言われたので、ステップは踏めたのかな」と充実の表情だ。
登板後にはブルペンで50球を“おかわり”し「ゲームの方が疲れるので、実戦感覚を取り戻していきたい」と先を見据えた。
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⇒オリ・曽谷が昨秋の右手術後初実戦形式で手応え30球 「“何も心配することない”と比嘉投手コーチから」
肩ひじではないとはいえ術後明け、不安もあったと思いますが解消するような内容になったとのことで安心ですね。曽谷はほんと、今年で一気に数字としても飛躍してほしいです。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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