こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
オリックス春季キャンプ(1日、宮崎)2年連続の開幕投手に内定している宮城大弥投手(23)がキャンプ初日から精力的に体を動かした。
雨のため室内での練習となったが、キャッチボールなどで汗を流し、午後の個別練習では捕手を立たせての投球も行った。
今季からは新背番号となる「18」を背負う。2023年まで山本由伸(ドジャース)がつけていたエースナンバーを継承した左腕はファンの前で初めて18番のユニホーム姿で練習した。
「自分で(背番号を)見ることはないので。周りの人が誰も(番号のことを)言ってくれなかったので寂しかった」と冗談交じりに笑った。
昨季は20試合の登板でチームトップの7勝(9敗)を挙げ、防御率1・91と好成績を残したが、けがで離脱したことも影響して3年連続でクリアしていた規定投球回には届かなかった。
3月28日の楽天とのシーズン開幕戦(京セラ)に向け「まずは怪我せずに。そこが一番。今やっていることを開幕出せるようにやっていけたらベストかな」と見据えた。
※当記事の引用は全て以下の記事からです。記事全文は以下のリンクをクリックしてご覧ください。
⇒オリックス・宮城大弥、新背番号の18番のユニホームで初練習 「誰も(番号のことを)言ってくれなかったので寂しかった」
まぁ…番号よりも内容、ではありますしね。現状では宮城がエースやってのは誰もが思ってると思いますし、まずは目標としてほんと、ケガしないように…。開幕決まってるだけにね。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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