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オリックスは3日、宜保翔内野手(23)、村西良太投手(27)、前佑囲斗投手(23)、河内康介投手(19)の支配下登録選手4人と、中田惟斗投手(23)、上野響平内野手(23)、平野大和外野手(23)、木下元秀外野手(23)の育成契約選手4人の計8選手と来季選手契約を行わないことを通告したと発表した。
支配下登録選手の4人については来季の育成契約を打診した模様。育成契約選手では中田が現役続行を希望しているといい、上野、平野、木下は未定だという。
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⇒【オリックス】宜保翔、村西良太、前佑囲斗、河内康介ら8選手に戦力外通告
宜保は驚きと同時に心配です。そんなにケガの経過、悪いんですかね…。
一方、TJ手術で既定路線の河内を除く前と村西は…うーん…。正直、ヨソから声がかかったらそっち行った方がいいと思います。前は不当に評価が低い印象が否めませんし、村西も「投げたいフォーム」で勝負してほしいですもん、正直言って。
そして育成の4名は…中田がね…もっと伸びてくれると思っていたんですが…故障にも泣かされた印象。今年は数字が苦しかった…。上野・平野大和・木下は…やっぱり、出れてないというか優先度がね…。ケガもあったと思いますが、三軍構想やら、その辺の右往左往感もありつつ…
ファームの話が中心ではありますけど、この辺は要改善だと思いますね。今年は戦力供給元としての機能性ももうひとつだったと言わざるを得ない結果になっていますしね…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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