こんばんは。オリックスバファローズ最新ニュースをお伝えいたします。
福岡ソフトバンクホークス VS オリックスバファローズ
(2023/7/26 13回戦 みずほPayPayドーム)
勝利投手 スチュワートJr. (5勝2敗0S)
敗戦投手 宮城 (3勝6敗0S)
<バッテリー>
(バファローズ)宮城、井口、山下、富山 – 森
(ホークス)スチュワートJr.、津森、ヘルナンデス、松本裕 – 甲斐
<本塁打>
(ホークス)山川 15号2ラン(1回裏・宮城)、正木 1号2ラン(1回裏・宮城)
■コメントしようがない…
※今日はハイライト&映像見返しです…
ちょっとねぇ…うん…コメントしようがないですよね。
まずは宮城-森バッテリー…結局、ここがデカすぎましたよね…。正直、2本とも「えっ?」という感じでね。
まず山川のところ…スライダー、2球とも空振り全然合ってなかったと思うんですが…もちろん、本塁打自体は真っすぐをうまく打ったには違いないんですが、そもそも「球種変えたのはなんで?」となるぐらいの感じで…。
で、この本塁打を引きずったのか、近藤にも正木にも今度は失投した結果長打&被弾であっという間に4-0。いやほんま、なにやってんねん…。そのあとのキレキレ12奪三振がなんの価値も産まない投球ではどうしようもなく…。
そんで…先日、ノーコメントってコメントを残しましたけど…山下…ではなく、首脳陣ね。
言動と行動を一致させてくださいね?ということです。
口でいくら信頼をうそぶこうとも、場面としては最後までいっていいのに交代したという行動がすべて。結局また傷が深まっただけ。こういうのが一番嫌いです。一軍は多くのお客さんが見る場所。そこでこういう起用を続けることがふさわしいのか?
もう一度考えてほしいと思います。
■4点は重すぎたし、打球結果も寂しすぎる…
一方で打線も…4点は重すぎましたね。太田がいなくなってより厳しい状況に…。
スチュワートはメンタル面のブレとかが出るタイプだけに、点差に守られると何事もなかったかのようにスイスイ行ってまう感じの投手でもありますしね…。
惜しい当たりもあったとは言うものの…結果は5安打で外野に飛んだ安打すら2本だけ。オールスターブレイク明けで空気を変えたい中で寂しすぎる…。
■空費感がきつい…
しかしまぁちょっと…とうとう月間貯金5⇒借金1ですが…どうするんですかね…。
なんというか、もっときちんと1試合を見据えて戦ってほしいですよね。空費してる感じがきつい…。
次回のオリックスバファローズ最新ニュースもお楽しみに!
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